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いま「北欧映画」が面白い! 作品に潜むジェンダーやマイノリティの問題とは 【スウェーデン発 みんなと地球の“ラーゴム”なくらし vol.16】

Sofia Sabel/imagebank.sweden.se

謹賀新年。みなさん、こんにちは。2023年もよろしくお願いいたします。

2週間お休みをいただいていた上、書き始めようとしたタイミングで、見事に風邪をひいてしまい久しぶりの投稿になってしまいました。風邪の方は、今はもう大丈夫ですが、いやー、久しぶりの「病気」のしんどかったこと。風邪もなめてはいけないということが再確認できてよかった(のか?)

年明けにはElleの連載記事が更新されました。お正月のエンタメ気分に合わせて今回は「映画」の話。読んでいただけたら嬉しいです。

www.elle.com

【スウェーデン発 みんなと地球の“ラーゴム”なくらし vol.16】映画やドラマの主人公、それを作った監督や脚本家の性別を意識したことはある? 北欧映画から社会問題を考える。

では、本年はぼちぼちと。今日はこのあたりで。

© Hiromi Blomberg 2022